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災害時にスムーズな避難と救援活動を


橋台・ボックスカルバート等の構造物と
土工部の段差を抑制し
道路表面の連続性を確保。

背面処理工【可撓性踏掛版】
施工開始より27年
施工実績 320橋
埋設型伸縮装置
施工開始より37年
品情報
Product information
弊社開発の「埋設型伸縮装置」「背面処理工【可撓性踏掛版】」の紹介です。
※特許取得済み

[ヘキサロック工法]
埋設型伸縮装置
 
埋設型伸縮装置

工法概要

ヘキサロック工法は、表層の連続舗装が可能な伸縮分散型の埋設型伸縮装置です。表層を連続舗装することで「継ぎ目」や「段差」がなくなり振動・騒音の発生を防ぎます。小規模橋梁用のジョイントバスターSと中規模橋梁用のヘキサロックがあります。

〈メリット〉
1.安全で快適な走行をお約束します
2.桁部材や支承等、橋梁本体を衝撃から守ります
3.除雪作業の妨げになりません
4.縦目地部での安全性が向上します
5.横目地と縦目地の交差部での止水性が向上します

※新技術情報システム(NETIS) CG-980017-VE  H29.4.20掲載終了



ジョイントバスターS
ヘキサロック

背面処理工
【可撓性踏掛版】
背面処理工(可撓性踏掛版)

工法概要

橋台やボックスカルバート等の構造物と土工部の境界に発生する段差やリフレクションクラックを抑制する工法です。近年ボックスカルバートへの採用が増えてきています。

〈メリット〉
 1.踏掛版のない既設橋梁やボックスカルバートへ容易に設置できます
 2.供用中の道路で、時間的制約を伴う場合にも施工が可能です
 3.施工時間が短いため工程の大幅な短縮が可能です


※新技術情報システム(NETIS) CB-060031-V H29.4.20掲載終了
 ★H25活用促進技術




背面処理工【可撓性踏掛版】
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